えらいこっちゃあ!
地獄夜行バスに乗って0泊3日の強行軍で各地方ライヴを巡り、
イベントとあっちゃあ始発で赴き、
2003年に活動休止して以来も最後のライヴのあった6/22には
『青春忌』と称して独りDVDを鑑賞していた(暗い…)、
溢れんばかりの情熱(と金銭)を傾けたあの、
カリガリが帰ってくるよ!!!
(但賞味期限付で)
と、ひとりでテンションを上げまくっています。
ああカリガリといふのは当時インディーズ界でも異色の
ヴィジュアル系をバカにしているヴィジュアル系バンドですと
誰にともなく解説。
今日ほど江戸に暮らして良かったと思ったことはないぢえす。
語尾までおかしくなってきました。
しかし5月にでる音源は初回限定のDVDまで持っている。
で、割と高い。
買うべきか、買わざるべきか。
ここで踏み留まれるかどうかが今後の生活にかかってくると思う。
プラカラーの赤と茶色もほしいし。

2 件のコメント:
この道を行けばどうなるものか
危ぶむなかれ 危ぶめば道はなし
踏み出せばその一足が道となり
その一足が道となる
迷わず行けよ 行けばわかるさ
ありがとう(笑)
と、かのアントニオ猪木氏も自身の引退の際に語っておりました。
行けば分かるさ(笑)
いやあ~…
行ったら絶対ハマリますて(笑)
なんかもう
痛々しい姿が眼に浮かびますもの
ほら
もう手帳にもライヴの予定とか
書き込んでしまって
あプラカラーも買いました
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